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乳腺炎・産後の症状で、このようなコトを感じている方は、ぜひ一度当院へお越しください。

あなたのお悩みはすべてかたこり整体院が解決いたします!

  • おっぱいの一部が痛む(押さえると痛む)
  • おっぱいの一部が固くなる、しこりができる
  • おっぱいの一部が熱を持つ
  • 痛い部分が赤くなっている
  • 赤ちゃんを抱っこすると痛む、歩くと響いて痛む
  • 腕を上げると痛む
  • 寒気がする
  • 熱が出る
  • 半透明の白い母乳ではなく黄色みがかった母乳が出る
  • 味を確かめると美味しくない(しょっぱいなど)

すべてに当てはまらなくても、一つでも気になる症状があれば早めに対応してください。

一度発症すると、人によっては繰り返すことがある乳腺炎。

乳房や脇の下が腫れて痛みを伴うことがあり、ひどい場合ですと、高熱が出たりもします。

中には授乳をストップして手術を受けなければいけないほど、症状が悪化する人もいます。この切開手術は、乳房に局部麻酔をして、切開することで膿をなくしていきます。

出産している、していないに関わらず、発症する症状ですから注意が必要です。

ここでは、そんな乳腺炎について詳しくお話しします。

乳腺炎について知識を深めることで、赤ちゃんにも美味しい母乳を飲んでもらえるようにしましょう(^_^)

■乳腺炎とはどんな症状か?

妊婦さんによく見られる乳房の症状で有名な乳腺炎。

妊婦の4分の1がかかる症状

乳腺炎は乳腺に母乳がたまることで炎症が起ったり、そこから細菌に感染してしまうという、妊婦の4分の1がかかる症状です。

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乳腺炎には大きく分けて次の3つの種類があります。

1. 急性うっ滞性乳腺炎

母乳が乳腺にたまり炎症を起こしている初期症状の段階を急性うっ滞性乳腺炎と言います。

発熱も微熱程度で、乳房が赤く腫れてしこりができます。

2. 急性化膿性乳腺炎

急性うっ滞性乳腺炎から炎症を起こして悪化したものを急性化膿性乳腺炎と言います。

高熱が出て、寒気を伴うこともありますから、すぐに病院に行く必要があります。 乳房の痛みも激しくなります。

3. 乳輪下膿瘍

妊婦さんとは限らず、女性全般的に発症する恐れがある乳腺炎です。

乳頭からなんらかの事情により化膿菌が侵入して、乳輪の下が腫れてくる症状です。
一度発症すると繰り返す恐れがあるので要注意です。

乳汁うっ滞になったら要注意!

乳腺炎の悪化を防ぐためには、初期段階である急性うっ滞性乳腺炎になった時点での対処が重要となってきます。

うっ滞性乳腺炎は、自宅でのケアでも改善されるとは一部で言われていますが、なるべく早い段階で治療に行くことをおすすめします。

化膿してくると、今度は急性化膿性乳腺炎に発展して、高熱や痛みによって育児にも支障が出てくるので細心の注意が必要です。

育児に専念したい気持ちもわかりますが、早い段階での対処を心がけて行きましょう。

生後1ヶ月からがかかりやすい

乳腺炎には、お子様が生後1ヶ月になったあたりから発症率が上がると言われています。

自分は大丈夫だと過信せずに、乳腺炎を予防法なども取り入れながら、なるべく発症しないように気をつけて行くことも大切ですね。

乳腺炎の原因を知ってから、正しい予防法を実践することですね。

■乳腺炎の原因

乳腺炎になる人、ならない人とではどう違うのか?

乳腺炎の原因についてここで詳しくお話しします。

育児疲れと食生活

乳腺炎の原因で一番多いのが、育児疲れによるものです。
そこには食生活も密接に関係していることもあります。

育児のためだとは言え、あまり無理をし過ぎてはいけません。
夜泣きによる睡眠不足から精神的なストレスも抱えやすい状況となります。

出産後は、一ヶ月ほど里帰りをする人も多いですが、いつもとは違う環境で育児を行なうので、それによって知らず知らずの間に、疲労がたまることも多いようです。

育児を手伝ってもらうと言っても、気を使いますよね。
そうしたときには、リラックスする時間を持てるように 少しの時間でもいいので、育児から離れられる時間が作れるといいですね。

食生活においては、脂っこいものや、高タンパク質なもの、甘いものを食べ過ぎると乳腺炎になる可能性が高くなります。

こうしたものは、疲れがたまると食べたくなってしまうので特に注意しなければいけません。 育児はどうしても疲れてしまうものですから、疲れないようにする方が難しいと思います。 しかし、うまく気分転換やリラックスをすることで疲れをためるのを防ぐことはできます。

授乳間隔と飲み残し

授乳間隔が3時間以上空くことが多くなると乳腺炎になりやすいと言われています。

特に授乳ホルモンの分泌は夜に活発になり、母乳が出るようになります

普段から育児によって疲れが溜まっていると、授乳中に眠ってしまうということもあると思います。

そんなときにうっかり朝まで寝てしまうと、乳腺で母乳がたまり、乳腺炎になる原因を作るのです。
特に生後1ヶ月からは発症率も上がりますから気をつけるようにしましょう。

まだ生まれたばかりの赤ちゃんは、泣くだけでも体力をかなり使いますからママ以上に疲れています。
その証によく睡眠をとると思いますが、授乳中にも寝てしまうことが多いです。

特に夜はただでさえ眠い時間帯でもありますから、母乳を飲んでいる最中に眠ってしまうことが多いのです。

すると、母乳を飲み残すことになり、それが乳腺にたまり乳腺炎の原因となってしまうのです。

乳腺炎かな、と思ったら、とにかく頻回に授乳をしましょう

特に夜中です。

下着の締めつけ

ワイヤーなどによるブラジャーの締め付けによって乳腺炎になることもあります。

ブラジャー以外にも、身体を締めつける下着や服なども避けるべきです。

乳房あたりを長時間締めつけることで、乳腺に母乳がたまりやすくなるのです。

オススメはユニクロなどの、カップ付き下着です。

■乳腺炎の症状

乳腺炎は、炎症が進行して化膿しないうちに病院で行くのが一番の対処法です。 乳腺炎かな?と思ったらすぐにでも病院に行っていただきたいのですが その前に症状を判断しなければいけませんね。

ここでは、乳腺炎の症状についてお話しします。

しこりができる

乳腺炎の症状の大きな特徴は、乳房にしこりができることです。

しこりができると、乳がんではないかと不安になりますね。 そうした不安を取り除く意味でもすぐに病院に行くようにしましょう。

しこりがあるだけの段階では、熱があったとしてもまだ微熱ですから逆に気づきにくく、育児の忙しさもあってか、病院に行くのを後回しにしてしまいがちです。

逆に言えば、この段階でしっかり対処をしていれば、これ以上ひどくなるのを防ぐことができるのです。 症状が悪化すると熱も高くなりますし、通院も難しくなるかもしれません。

赤くなって痛みを伴う

乳房のしこりを放置しておくと、だんだん炎症が大きくなって、乳房が赤くなり、痛みを伴うようになります。

痛みも炎症とともにだんだんひどくなります。 ここで授乳をやめてしまうと余計に悪化する恐れがありますから気をつけたいところです。

頭痛や高熱、関節の痛み

炎症が進んでくると、熱も微熱から高熱になります。 38度くらいの高熱がでて、頭痛や関節の痛みもひどくなるので、できればそうなる前に病院に行って適切な治療を行うことをおすすめします。

関節にまで痛みが出てくると、動くのも大変で倦怠感もありますから、育児にはかなりの支障が出ます。

膿や血が出たりする

適切な処置により症状がおさまってくると、膿が出てくることがあります。 また、血が混じった母乳が出ることもあります。

膿はためておかずに全て出した方がいいのですが、出血はあまりにも続くと危険なので、治療中であっても、気になるのなら医師に相談するようにしましょう。

■乳腺炎の一般的な治療(西洋)

ここでは、具体的な乳腺炎の治療方法をお話しします。

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病院・助産院での乳房マッサージ

乳腺炎の初期段階では、乳房にしこりができる程度なので、病院で乳房マッサージをして、たまっている古い母乳を排出することで改善されることもあります。

古い母乳がたまったまま放っておくと、そこから炎症が起こり化膿し始めますから、症状が初期段階の場合は、病院でマッサージを受けるのが先決です。 血行をよくすることは乳腺炎の予防にもつながりますから、乳房マッサージはそうした意味でも有効です。

マッサージを自分でしようとする人も多いのですが 乳腺は細くてわかりにくいのと、どのように乳房マッサージすればいいのか? 素人ではやはりわからないものです。

わからないまま、マッサージをしていると進行させてしまったり、違う炎症を起こす可能性もありますので、 病院で乳房マッサージを受けるのが一番いいです。

桶谷式乳房マッサージが有名ですよね。

抗生剤と解熱鎮静剤

乳腺炎は乳腺の炎症により起こるものですから、まず抗生剤によって細菌の活動をしずめ、炎症を抑える必要があります。

炎症によって熱も上がっているため、順番としては抗生剤の次に必要であれば、解熱剤を飲むという順番になります。

病院で処方される抗生剤は、セフゾン、フロモックス、メイアクトなどが主です。

解熱鎮静剤は、コカール、カロナール、ピリナジン、ブルフェンなどが処方されます。

ひどい場合は、手術もある

乳腺炎はマッサージや抗生剤、解熱鎮痛剤によってほとんどの場合、治りますが、 中には悪化して、膿がかなりたまってしまうと人もいます。

そのような場合には、切開して膿を取り出さなければいけない状況になります。

切開は1cmほどですが、なかなか膿は出てくれませんから、結構大変です。

しかし、手術後は乳腺炎の苦しみからもすぐに解放されることもあり 膿を出してしまうことで再発の率も下がりますから、気が楽になり育児にも専念できます。

授乳は難しくなるかもしれませんが、育児する側のママの体調も大切です。

どちらを優先するかは、人によって判断が異なってくるとは思いますが、しっかりと判断して乳腺炎の完治に向けて行きましょう。

■乳腺炎のストレッチ・ケア方法

乳腺炎かな?と感じたときにすぐにできる自宅での応急処置や予防法などをご紹介します。

冷やす・温める

おっぱいがトラブルを起こしたとき、

患部を冷したほうがいいのか?
温めたほうがいいのか?

悩んでしまうことがあります。

乳口(乳頭の先)が完全に詰まり
母乳の出口が完全に塞がってしまったケース。

このようなときは冷やして、炎症を抑えてあげるのがよいです。

搾ると黄色や黄緑の膿が混じる場合は、細菌性の急性乳腺炎です。
この場合も冷やした方がいいです。

ガーゼで包んだ保冷剤で冷やしましょう。

乳頭は詰まっていないけど、おっぱいの根元からシコリができて痛みがある。
見た感じ、シコリは赤く腫れていない、熱も出ていない。
なんとなく授乳の後もおっぱい全体が重い感じがしてスッキリしない。

冷え症のママによく見られるおっぱいトラブルです。

血流の滞りは、肩こりだったり、頭痛だったり、いろんなトラブルを抱えていることも多いです。

このような場合は温めて、血液循環を回復させてあげます。

また頻回に授乳をしてもらい、できれば専門家のおっぱいマッサージを受けることで、一気にトラブルが解消されることもあります。

おっぱいの根元部分が動かなくなっています。癒着を起こして基底部(おっぱいの根元)がガチガチに固まっています。

食事の改善

乳腺炎の再発や予防のためには、とにかく食生活をしっかり見直して管理するようにしましょう。

疲れているからと言って暴飲暴食をしてはいけません。

塩分や糖分、脂質、タンパク質の摂りすぎは、すぐに反映されて乳腺炎になりやすくしてしまいます。

カロリーが低く、和食なメニューはかなり理想的です。

水分もしっかり取るようにしましょう。

たとえ、乳腺炎の症状が軽減されたとしてもまだまだ油断は禁物です。

乳腺炎になりにくいように心がける意味でもしばらくは、食事に気をつけるようにしましょう。

ママが摂った食事が母乳になって、赤ちゃんの食事になるわけですから。

リラックスタイムを作る

真面目な人は息抜きが下手なことが多いです。

うまくリラックスタイムを作ることで、ストレスを発散することができますね。

ストレスがたまると、緊張状態が続いて血行も悪くなってしまいます。

すると、いくら食事に気をつけていたとしても、乳腺炎になってしまうのです。

たとえ、数十分でもいいので、育児から離れて音楽を聴いたり、入浴ができる時間を作ったり 寝ることも大事ですから、赤ちゃんが寝たスキに自分もお昼寝をするなど、休むことも考えて生活を送るようにしましょう。

また、一人で頑張ろうとし過ぎないことです。

まわりの人にも手伝ってもらって、協力しあって育児に励むのが理想的です。

■こんな人が乳腺炎になりやすい

乳腺炎はある程度、体質も関係しています。 ここでは、乳腺炎になりやすい体質のお話をします。

普段から肩や首のこりがある

そもそも母乳はママの血液からできていますから、 肩こりや首こりがひどい血流が悪い体質ですと、母乳が詰まりやすくなるのです。

真面目な性格

真面目でなんでも完璧にやりこなそうとする人は、乳腺炎になりやすいです。
ストレスによって血流が悪くなることもあります。

高プロラクチン血症

母乳の分泌を促進するためのホルモンにプロラクチンというものがあります。

プロラクチンが高いと、母乳は出やすくなりますが、逆に多いことで赤ちゃんが飲みきれなくなり、乳腺炎になりやすくなります。

ホルモンバランスによりプロラクチンが高い人もいます。

いかがでしたか?

元気な子どもを育てるためにも、なるべく乳腺炎にならないよう、しっかりと予防して行きましょう。

■乳腺炎を整体で改善をお考えの方へ

大事なお約束

当院では、セクハラ防止、乳腺炎の整体ってナニされる不安…という方のために、乳腺炎の患者さんに以下のお約束をします。

1.胸は触らずに施術をします。
2.乳房マッサージの類は行いません。
3.衣服を脱いでもらうこともしません。

鎖骨・脇の下・身体の側面など、胸に近い場所を触る場合もありますが、必ずお声がけしています。

乳腺炎

おっぱい自体の硬さをとったとしても、そうなってしまった原因である、リンパや血流の状態をよくしないと再発してしまいます。

妊娠前から、肩こり、首こり、冷え性、むくみがある人がなりやすく、痛みがあることでストレスも増えて、乳腺炎が悪化。悪化することで育児のストレスも増えと悪循環な状態です。

自分だけでなんとかしようとしたり、自分の身体のケアを後回しにしないでください。

当院では、肋骨や鎖骨の位置を正して、リンパや血流の循環によくなる気持ちのよい施術をします。リラックスした状態で内分泌の流れがよくなることで、乳腺炎が改善されていきます。

ママが元気になることで、よい母乳がでて、結果的に子どものためにもなります。

このように外堀から改善するため、胸を触らずに乳腺炎の改善のお手伝いが可能です。

なかなかよくならない不調がありましたら、お気軽にお電話ください。

わたしと一緒に身体をよくしていきましょう!(^_^)

妊婦さん・産後の整体

かたこり整体院では、妊婦さんは妊娠3ヶ月〜臨月まで施術受付しております。

産後の腰痛、帝王切開のケアなど、妊婦さん・産後全般のケアが可能です。

20分ほどで素早く的確に施術しますので、小さなお子さま連れでもOKです。

お気軽にお問い合わせください。

12 25 16628

当院の産後の整体とは?

施術方針

どんな症状でも真っ直ぐに立つように調整します。

当院の施術では、基本的に痛いところではなく、足から全身の骨格のズレを整え、身体の歪みをなくし、真っ直ぐに立つように調整します。

なぜなら、土台である足から全身は繋がっているからです。

その場で全部の痛みを取ったりするのが目的ではありません。
足から整え、身体を動きやすくすることで、身体が自発的に良い方向に変化していくお手伝いをするのが整体の目的です。

軽いものであれば、その場で痛みやコリがスゥーーっと取れるので不思議がられます。土台を整えるとはそういうことなんです。。

どんなに詳しくお話を聞いても、細かく検査をしても、今の状態(ゆがみ)しかわかりません。

客観的に観て、どうしてそうなってしまったのか?の根本原因が初回ではわからないのです。

人の数だけ原因があり、臨床例や経験などから推測するものでも、最低でも10個以上は思いつきます。

そこで、最短で良くなる方法として、

【どんな症状でも真っ直ぐに立つように調整して、次回にどこが崩れるかをみて再調整】

というやり方をしています。

初回ですっかり良くなったとしても、表に出ている症状がよくなっただけで、根本原因がよくなっている保証はありません。

2回目は、初回の調整をした結果、身体がどのように崩れるかの差をみます。

ある人は姿勢だったり、ある人は内臓からだったり。

当院では、2回目からが本格的な治療のスタートです。

3回目は、2回目で浮き彫りになった部分の調整がどのくらい崩れるのかの差をみています。

このように、症状の原因、原因の原因、戻す原因を施術していくことで、マイナスからゼロに戻す施術を行います。

3回〜6回以降は通院間隔も徐々に延ばしていきます。

目標は、その状態が3ヶ月ぐらい安定継続して、気にならなくなったら、ひとまず卒業。という感じです。

その後、ゼロからプラスにしたい人は、継続して、次の治療計画に進みます。

普通に生活をするぐらいでしたら、ゼロに戻した時点で終わりとなります。

整体施術をして、バランスよく立てるようになると『こんなに軽いんだ』と思うほど楽になります。

マッサージや他の整体とは違う効果を実感していただけるはずです。

かたこり整体院の施術方針

健康とは、健康を意識しないでいられる普通の状態です。

どんな人の身体も、痛くなっても、疲れても、寝たら治る。
痛くなりにくい。疲れにくい。

それは安定した身体があると起こる現象です。

健康を気にしないことで、余裕が生まれて、本当にやりたいことを楽しめます。

人間は、「身体」が健康になると、人生を楽しむことができます。

痛み・コリ・ゆがみが解消するだけではなく、
『できないコトができるようになる』整体院。

あなたがごきげんで楽しく暮らしていけるようにお手伝いをしています。

あなたの『できないコト』はなんでしょう?

『こんなことができないんだけど?』とお気軽にご相談ください(^ω^)

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と電話に出ますので

「ホームページを見て、予約を取りたいです」とおっしゃってください。

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・ご希望のコース(女性専門じっくりコースをご希望の方はお申し付けください)

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